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◎ご質問など、お気軽にお問い合せください tab-business@tab.do
すでに、300社を超える店舗・企業様に活用されています

tab はショップ、ブランド、商業施設、文化施設、商店街などへの集客や地域活性などの目的で200を超える企業・法人・団体にご利用いただいております。

商業施設の事例:

お客様による興味のクリップから、実際の来店まで計測渋谷パルコ

日頃から季節の商品やイベント情報などをtabで発信し、興味を持ったお客様にクリップしていただくことで、興味をフックにした来店促進を実施しています。2013年12月にはクリップ数を拡大するために、tabとのタイアップキャンペーンを実施。3000件以上のクリップを獲得することができました。 また渋谷パルコでは、店頭にBluetoothビーコン「あしあとボックス」を設置することで、tabに興味をクリップしたお客様の来店を自動計測していますが、月間のうち興味をクリップしたユニークユーザの1割以上が来店していることがわかっています。「あしあと」機能を活用して、今後はお客様の来店頻度を高めるための施策も展開予定です。

百貨店の事例:

月間1500 人以上の「通知」で、興味をフックに来店を促進伊勢丹新宿店

2013年3月にグランドオープンした伊勢丹新宿本店。様々なメディアにニュースとして取り上げられますが、ニュースはすぐに忘れられてしまいます。そこでニュース価値の高いタイミングで、新しい伊勢丹の情報をtab に積極発信。消費者が興味を持った情報をtab にクリップしてもらうことで、その後忘れてしまったとしても、新宿近辺を来訪した時に「以前興味を持った伊勢丹の新しいお店、すぐそこにありますよ」というリマインドがプッシュ通知されて、来店につなげることが出来ます。現在月に1500 件を超える通知が配信されており、tab ユーザが新宿で活発に行動していることがわかります。

《参考》伊勢丹新宿店のtab活用が東洋経済オンラインに掲載されました

飲食店の事例:

アカウント開設後2ヶ月で31万円を超える売上効果を創出炙り和牛と厳選炭火焼 焚火家 渋谷店

渋谷から徒歩5分の明治通り沿いという好立地にあるものの、入り口が奥に隠れていてお店の魅力を伝えきれていなかった点と、ホットペッパー・ぐるなびといった媒体に広告を出しても来店効果が分からない点が大きな課題となってた焚火家。そこでtabを使って、インパクトのある看板メニューを中心にまずは興味をもった見込み客にクリップしてもらい、リターゲティング(マイページのチェックやプッシュ通知)によって来店を促進し、iBeaconを利用して来店数の測定を試みました。結果は、2ヶ月で432人がお店のメニューをリクリップし、56人にご来店頂いたことに。2ヶ月で31万円の売上効果を見込めました。今でも継続的に来店されており、ご満足頂いております。

商業施設の事例:

公式レポーターによる投稿で人気コンテンツにKITTE

東京駅前にオープンした新しい商業施設KITTE。オープン当初よりtabを活用いただいています。まずAPI連携によって、テナントが登録したニュース情報を、KITTEの公式ホームページ/Facebookページ/tabに自動連携しています。ただしショップスタッフが登録した情報をそのまま掲載しても、tabのようなインタレストメディアで人気を得ることができるとは限りません。そこでKITTEではtabで発信する情報として「公式レポーターによるショップ紹介」コンテンツを制作。毎週新しいショップを更新していくことで、tabの丸の内エリアでは常時人気を誇るコンテンツとなりました。クリップの獲得も純情に拡大し、それが日々の通知と来店促進につながっています。

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